ヒロさん日記

道楽おやじのブログ

スノーピーク ギガパワーWGストーブ

色々とアウトドア用のストーブを持ってますが、ベランダでテストをして以来全く使わなかったのが、スノーピークのギガパワーWGストーブ。

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使わなくなった理由も色々とあって、当時のアウトドア誌などでは絶賛されたものの、いざ使ってみると、自分なりの問題が色々発生した。

1.ドライバーがいる

分解するのにいちいちドライバーは使ってられない。冬山で外という条件となると手がかじかんで部品を紛失する恐れがあるから

2.燃料ラインの接続を手締めで完結できない。

工具を持たないと使えないのは宜しくない。

3.着火の操作がめんどくさい。

プレヒートは不要だけど、バルブの操作が必要(これは好みの問題だけど、アウトドアの環境でそんなに急いで着火する必要がないから)

4.ボトルのネジの規格が自社独自

破損した時に他のメンバーの持つボトルが使用できない。

などなど、結局、使わぬまま十数年が経過して、なぜか部品が破損してしまい。(スノーピ

ークのすごいのは、この時代の製品でも部品ストックがあり格安で修理ができます)

これを買って以来国産のストーブは、買いません。

海外製品に慣れてしまうと、国内メーカーは、使いにくいと感じてしまいます。SIMPLE is BEST!

 

OPTIMUS POLARIS

相変わらず異常気象が続くこの数日、温かくなったり、寒くなったり体調管理に気を付けないといけませんね。

さて、以前購入したOPTIMUS POLARISの使用感をお話ししたいと思います。

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このバーナー、見た目は現在発売されているOPTIMUS NOVAと同じもののように見られます。(国内販売されていない機種になります。)なぜ、POLARISが、国内での販売ができないか?それは、日本にはガス器具を使用する際は、ガス検審査が必要で、その基準をクリアできない機種は、国内販売の許可が下りません。よって、使用に関しては、すべて自己責任での使用となります。特に、OPTIMUSの販売は、スター商事が取り扱っており、現在のラインアップ上ガス器具の取り扱いはありません。(ですので、国内でOPTIMUSのガス器具は販売できないのです。)ガス検の販売許可条件として、燃料ラインのバルブ位置が、重要になると聞いたことがあります。ガスカートリッジを取り外した際に、フューエルライン内に残ガスが残らないことが条件となります。

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POLARISの構造上ガスカートリッジの接続部のバルブが取り外した際に閉鎖され、燃焼部の調整バルブもクローズになるため、残ガスが抜けないという構造になりガス検の諸条件をクリアできない事と、オプティマスが販売するガスが国内販売されていない事が理由です。(OPTIMUSのガスは発売されていません)過去に、CRUXというガスストーブが、(国内販売されたことがありますが、これは、興栄工業がオプティマスブランドで販売された。確か、オプティマスのコンテストで優勝してブランドを勝ち取ったが正しい。)発売した時には、他社のカートリッジをOEMで使用することで認可が下りたことがあります。(現在は、国内でのラインアップはないです)

前置きが、長くなってしまいましたが、ここから本題に入りましょう。

初期のOPTIMUS NOVAを使用していたこともあり、一概に二機種の単純比較は出来ませんが、このストーブ(OPTIMUSストーブ全般に言えること)の一番良いと感じた部分は、

①MF+ガスの使用ができる。

②バーナーチップの交換が不要であること

逆に残念に思ったところは、

①専用工具に強力磁石が内蔵されていること(コンパス等に悪い影響を与える恐れがあること)

②NOVAに比べて音が大きい(80NOVAに比較して)気のせいかもしれませんが・・。

③燃料圧縮用のポンプカップが、革製ではなくゴム製に変更されていたこと。(皮部品に交換しました)

他は、特に不満は感じませんでした。

火力は、白ガス、灯油は、夏冬変わらず安定の火力があり、液ガス使用時は火力があり過ぎてアルミ鍋の底面が少し溶ける事象が発生しました。よほどの、低温下でなければ、液で使用する必要はないかと思います。

 

 

 

LOVE Apple

Apple信者

 

林檎病という類のやつです。

 

初めてPCを持ったのは、高校生の時

 

SHARPのMZ-1500というマニアックなパソコン。

 

そのあと、マニアックないろんなPCを経て、結婚してからMacintoshを買った。

 

MacintoshMacintoshⅡでもなく、SEでもなくそれは、Macintosh史上微妙な存在のPerformer5210でした。それが、僕が初めて手にしたMacintoshでした。

CPUは、PowerPC 603で、ハードディスクもどれぐらい積んでいたのか覚えていなぐらい少なかったような・・。(80MB)当時はそれでよかったんだけど、ソフトが高くて買えなかったような気がする。それでも、いろんなフリーソフトで遊んでいた。

 

そのあと、仕事の関係もありWindowsPCに乗り換えた。やはり、不安定な動きをするPC。

結局、2009年のMacBookを買いました。(千葉のヨドバシ)白くて美しかったから。iPhoneiPadとのデータの連携もよかったと言うのもあったのですが・・。

その、数年後、今も自宅で使っているiMacを買う。(秋葉原で千葉まで持って帰った)

大阪に戻って、外での仕事用にDELLのノートPCを買ったけど、家庭用のWindowsOSをインストールしていたこともあって、使用したい時に使えず。(電源入れるとアップデート)古いMacBookを利用できるか考えてはみたものの、諸事情(コーヒーをこぼしキーボードが使えない)こともあって、BTキーボードをつけて一時期息子のゲーム機と化したが、息子の要求する性能には及ばず。私が使っていたDELLのノートを息子に貸し出す始末。MacBookProを買ったのは、そんな背景的なものもあった。でも、Macを使っていて思うのは、疲れない。とにかく、キーボードがつかいやすい。(打ちやすい)ただ、その一言に尽きます。

そんなに大好きな、アップル製品の中でも、BESTとワーストを・・。

ベスト3

1位:iPhone4S

歴代iPhoneの中でも、サイズ、デザインともに最高だったと思います。手放したことを悔やんでいますが、いい商品でした。

2位:MacBookAir2

今も使用しているMacの中で一番完成された商品だと思う。今の製品群に比べたら画面サイズも含め小さめですが、僕の使用サイズとしては申し分無いと思う。

3位:Magic Mouse

初めて使った感想は、今まで使ったマウスの中で最高に使い易かったこと。ボタンがない?意味わからなかったけど使ってみて思った感じは素敵って思いました。今も、3代目頑張って動いています。

ワースト3

1位:track pad

タッチの感覚が悪くて、ディスクトップで使用することもできなかった。少し残念な商品でした。今は、改良されて使いやすくなったと聞きますが再度購入する予定はありません。

2位:初代iPad

いい商品、ある意味ベストに入れてもいいぐらいの商品ですが、結果として、将来に繋がらなかった(スペック的に無理だった)

3位:2代目AppleTv

これは、私の生活の中には、馴染まなかった。

以上です。

これはイマイチだなあ?と感じたのは(結果ね)初代iPad。大きなアップデートがされたわけでもなく、最終的には、ほとんど別物のiPad2にその座を移してしまった伝説の機種。(買った当時はよかったんですが・・)

 

ただ、1世代前のMacBookに比べて、今のMacBookにも不満はあって、そのつかいやすいと言われているキーボードが、カチャカチャとうるさい。キーのストロークが短く、キーの材質も少し変更されたのか違和感を覚えるのは、私だけではないようです。 

プリムスイータスパイダー液燃化

このストーブのレビューの時に、燃焼器具をVFストーブと交換して液燃化できるというお話をしました。それぞれのストーブを購入後にやってみた結果のご報告です。

昨年の冬、プリムスの燃焼器具を持って六甲山で一人鍋を食べているときに、ガス圧低下のため燃焼器具がまともに使えなかったことがあります。その反省を踏まえ、一人鍋用のイータスパイダーの液燃化を考えてみました。

何故か、我が家には、 PRIMUS P-134VF Express VF Spider 、EPA-SPD ETA Spider Stove(ETA SPIDER用の専用ストーブ)、P-136S Express Spider Stove Ⅱという、

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同じような形をした、ストーブが三台あり、これを組み合わせれば液燃化できるんじゃないか?という安易な考えでこのプロジェクトは動き出しました。

結論としては、動きます。

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で、なんで、この記事を書くことにしたのか?

それは、イータスパイダーのケースに入れて燃焼させた際に問題が発生しました。

組み合わせ状況、

PRIMUS P-134VF Express VF Spiderの燃焼ラインを取り外し(燃料ラインの交換だけしてはいけません) 、EPA-SPD ETA Spider Stove(ETA SPIDER用の専用ストーブ)のベース部分と交換するというもの、なぜこの作業をするのかといえば、VFのベース部分はチタン製、EPAは、鉄製で、マグネットで本体に固定できるようになっているのです。(そのままで使用すると動いて危険)

で、ここまで読めば、何の問題もないように思われますが、-2度の屋外環境で使ってみて分かったことは、空燃比が異なるので、不完全燃焼の度合いが半端なく発生してました。(そして、EPAより、VF側の発生熱量が高すぎるうえに、火力調整も難しい)でも、お湯を沸かすという単一の目的であれば使えると思いました。

 

 

Windows高速化計画

数年前に購入したWindowsPCの高速化してみました。

普通に使っていても使えない状態で一体どうしたら使えるようになるのか?

元々のスペックと変更点は、

Inspiron14 5000シリーズ

 CPU インテルCorei7-4510U(3.1GHz) → 変わらず

    メモリー DDR3L1600MHz 4GB×2 → DDR3600MHz 8GB×2

 HDD  1TB HDD 5400rpm → 500MB SSD

    OS             Windows8.1 → Windows10Home →Windows10Pro

 みたいな感じのスペックです。

当時、大容量のPCが欲しかったのもあったのでこの容量にしたような気がします。

仕事以外ではMacを使っているので、個人としては久々のウインドーズマシンです。

問題点としてあったのは、

 1.ウィンドーズに慣れない

 2.スタートアップが遅い

 3.他のプロセスが入るとバックグラウンド処理のために使用できないことがある。

 4.ウィンドーズ10Homeにアップデートしてからアップデートの為にPCが、使用できない状況が継続し続いていた。

 5.ゲーム動画が、遅く感じた。

こんな状況であったので、何とかしなきゃと昨年から、高速化に向けて調整してきました。

結論としては、

 1.ウィンドーズに慣れない

  これについては、使用者本人が慣れるしかなく、使っているうちに慣れたことと、プリインストールソフトが入っていることが嫌なので、今回クリーンインストールで不要ソフトウエアを全て削除しました。

 2.スタートアップが遅い

  これは、ウインドーズシステムのスタートアップ項目の見直しをして、不要プロセスを停止したりして、少しだけ改善。

 3.他のプロセスが入るとバックグラウンド処理のために使用できないことがある。

  これは、どうしようもないので諦めてました。

 4.ウィンドーズ10Homeにアップデートしてからと言うもの、システムアップデートの度にPCが、使用できない上今日が継続し続いていた。

  この問題は、OSのバージョンの問題なので、Proのライセンスを購入して、アップデートにて対応(正規ライセンスですが、お安く買いました)して、改善されました。
 5.ゲーム動画が、遅く感じた。

  もともとの、GPUが純正のものであったことも問題ですが、メモリーの増設で改善されました。

と、一応んな感じで対策していましたが、やっぱり、使えないストレスには、耐えることができませんでした。(Mac使っていたらそうなります)

そこで、最終手段として、SSD【Solid State Drive】の導入を決めました。といっても、1Tの容量となれば、数万円するので、現状のファイルを全てクラウド上に保存して必要容量を考え直した結果500GのSSDで足りることが判明、地元のパソコン工房で部材を調達して更新することにしました。

ちなみに、今回はクリーンインストールを行いました。

必要なもの

ドライバー、SSD(1個)、USBメモリー(8G程度)、外付けHDDケース(今回は、外付けHDDを分解してインストール)

1.USBメモリーを初期化

2.作業を開始する前にウインドーズのインストールイメージをDLする。

Windows 10 のダウンロード

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手順に従って、インストール用ツールをダウンロード後、表示に従ってインストール用のメディアを作成しました。一度トラブったときは焦った~!

そして、購入したSSDSamsung SSD 500GB 850EVO 2.5インチ内蔵型を使用)を初期化します。コンピューターの管理アプリを開き、SSDを初期化(MBRマスターブートレコード)で初期化します。

ここまでを、やっていないとインストールできないはず。(?)

2.PCをシャットダウンして、ノートならバッテリーと電源を外し、HD裏蓋を開けて、HDDの取り外しを行いました。

換装前

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そして、逆の手順で取り付けを行いました。

換装後

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3.ここからOSのインストールとなります。

USBメモリーを差し込み再起動

しばらくすると、インストーラーが立ち上げりインストールが開始されます。

私のPCでも、一時間足らずでインストールができました。

あとは、アプリを導入したり、ファイルのバックアップからデータを戻したり。

とにかく、ハードディスクってこんなに時間がかかったんだと思うほど、Windowsが、早く動き出します。(処理速度は変わらないのですが・・)

 

 

自分にできること

最近おさぼり気味のこのブログ

今年は暖冬なのか?普通の冬なのか?よく分からなかなってきましたが,皆様はいかがお過ごしでしょうか?

アウトドアが好きなこともあり、自然の中に不自然に落ちているプラスチックゴミ。以前から環境問題に非常に関心を持っていることもあらますが、特に気になるのが廃プラスチック問題。海外では大きな社会問題となっています。日本ではまだ、関心が低くて、政府はビニール袋の有料化を行うべく動いています。それでも、自然界に排出されるプラスティックゴミの削減には繋がりません。

解決のための1番の糸口は、私達がプラスチックゴミを出さないこと。と言っても、現代人は、プラスチックのある生活に慣れてしまっているので、できるだけ使わないこと(買わない)、使い捨てプラスチックの使用をやめ初期投資はかかるけれど、再使用のできる商品を長く使用することが、プラスチックゴミの削減につながります。

私たちの生活の中にあることが当たり前になっているものを、少し考え方を変えて向き合う事は大切な事だと思います。私自身、マイボトル、マイバッグを持参し、ペットボトル入り飲料の購入を控え、コンビニでのレジ袋はもらわない。これを毎日続けるだけでも自然へのダメージは減少します。たった、それだけでいいのです。

全世界でこの、使い捨てプラスチック問題が騒がれているかと言うと、ユーチューブで取り上げられたウミガメの話もありますが、自然界では、多くの動植物がプラスチックやマイクロプラスチックによって汚染されていると言うこと。プラスチック自体が、様々な化学物質を固めただけのものなのです。言い方を変えれば、条件を変えれば、分子結合が、温度・海水・紫外線などの諸条件が重なった際に、他の化合物と結合され海水中を漂うのです。その、化合物の多くが、PCB(ポリ塩化ビニフェル)と言われる、発がん性物質を吸着して海を漂います。それらが、プランクトンが食べ、様々な過程を経て、最後は人間の体の中に蓄積されていくことになるのです。将来の子供達のためにも、何らかの行動を起こす必要があると思います。

私は、いつもマイボトルを持参して生活しています。水とドリンク(お茶かコーヒー)をマイボトルに入れて日々活動しています。ペットボトルで持ち歩けば、500g程度のものもボトルに入れると倍の重量になるので大変です。それでも、環境に対してできることと思えば、いいんじゃないかなと思っています。海外では、ドリンクボトルに給水するための給水機があるようです。(すごくかっこいい)国内では、そんなもの見たことがありません。ボトルの水がなくなれば、外で水を買う。(それだけでペットボトルを消費するのです)その悪循環を断ちたいです。それと、PETボトルについても、みなさんご存知かどうか知りませんが、再利用してはいけないことを知ってますか?良く、使い終わったペットボトルにドリンクを入れて使っている方がいますが、あの行為はしてはいけません。ペットボトルという製品自体がそのように作られていない事と、再利用することによって微量の環境物質が溶け出すのです。(普通のに飲んでいるドリンクにも溶け出していると言われています)

みんなの少しの努力で、山を海を守ることができます。

このままでは、人類が生きていけない世界となってしまいます。

少しプラスチックについて考えて欲しいなと願っています。

 

プラごみ問題

最近の関心ごとは、世界のプラスティック事情とゴミのこと。

世の中では、

そして、最近始めたことは、

①Refuse :ビニール袋など不要なものはもらわない。

②Reduce :長く使用できる商品を購入する。

③Repair:修理して長く使える商品を購入する。

④Reuse :使わないものは、別の用途を考え使用する。

世の中でブームのRecycleに関しては、否定的な部分があって、プラスチックゴミの発生を抑制することに繋がらない。これからは、発生するプラスチックの生産量を最低限にし、今存在するものは燃料などにReconvert(再変換)する事が良いいと思うし、その結果プラスチック自体の削減につながると思っている。

プラスチックは、リサイクルして使用するものではない!という事を一人一人が認識する必要があると思います。

日本という国は、応用技術がある反面、国が企業の利益を守ろうとする。

だけど、発想の転換や、方針の転換をしてアクションを起こさない。結果手遅れになることが多い。

このプラスチックゴミに限らず、家電ゴミにおいても、生産した商品の回収処分について企業がその責任を負っていない。いわゆる、リサイクル費用を後払いで消費者が負担するというシステムに問題がある。本来、この費用は、販売時に商品価格に上乗せして販売し、適正にリサイクルシステムに乗せる消費者には、販売時に上乗せされている費用の一部を変換すれば回収率は上昇する。

だから、ペットボトルも同様にデポジットを上乗せして回収できた場合は、企業がその費用を消費者に返還すれば良いのです。欧米各国ではどちらも導入されており、国、企業ともに取り組んでいる。日本は、自然保護の面、環境保護の面どちらも、出遅れている。もう少し、声を上げて対応しないと近い未来には、地球上に生物が住めなくなる。そんな時がやってきます。

この、プラ問題は、それぐらい危険な話なのです。買い物用のビニール袋どころの話ではないのです。きちんとした、法規制が必要と罰則が必要です。

そして、各個人でできることを実行する。

私は、

①マイボトル Reduce Refuse

②マイ箸 Reduce Refuse

マイバッグ Reduce Refuse

④レジ袋をもらわない Refuse

⑤古着を利用してボトルケースを作る Reuse

⑥構造が簡単でいい商品を選ぶ Repair Reduce

 


壊れた環境は、復元しない。

だけど、多くの人がやる事で被害の拡大を少なくすることはできるのです。

日本人は、年間で200本程度のペットボトルを排出すると言われています。それを、100本/年とするよう一人一人が環境を思い対応しなければなりません。